お急ぎの設計事務所様へ

工事が間に合わない

全てに対応できるとは限りませんが、可能な限り目的の実現に向けてお手伝いできればと思います。

このようなお困りなことはありませんか?

  • 予定していた施工会社が急遽、対応できなくなった。 
  • 急な設計変更や、詳細図面作成の時間とコストがない
  • 改修工事特有の不確定要素や複雑な収まりに対して図面待ちで、積極的に取り組んでくれない 
  • どう造るかわからないような普段やらない特殊で珍しい施工に積極的に対応してくれない 

改修工事の工務店として 

弊社では上記のお困りごとは解決すべく、また下記のことも心掛けながら施工しております。 

  • 設計者の目的や工事のポイントを可能な限り共有させて頂き、細かい納まりや設備上の事など、詳細図面なくとも、こちらでも精査、相互確認しながら責任をもって完遂します!
  • ある程度不確定要素もリスクヘッジして目的の工事を完遂する。極力予定予算でおさめる。 

互いにカバーしあいながら良いものを一緒に作り上げていける と思います。

施工対象範囲 

  • 飲食店、保育園、物販等の店舗出店工事 
  • 小規模ビルの一棟改修(耐震、エレベーター含む) 
  • 住宅、オフィス棟のリノベ工事 
  • ガイドライン調査を活用した検査済証の無い建物の改修工事 

設計事務所様案件では、今まで下記のような状況でもできる限りの施工をさせて頂いてまいりました。 

  • 設計図書に合わせて、細かい納まりや設備条件が絡む内容の検証やご相談、ご提案施工 
  • 図面や資料が限られている中での、ポイントや目的を共有しての積極的な施工 
  • 少ない図面や資料での、概算見積もり対応や、相見積もり対応 

工事に事前準備期間が必要な理由

ご参考までに、見積期間ふくめて、ある程度準備期間が必要な理由を下記に記します。

  • 材料や協力業者の手配(納期の有無、協力業者や職人さんも常に空いているわけではありません)
  • 受注製作物の手配(鋼製建具、造作建具、家具など製作期間が必要、かつ発注図面が必要)
  • 施工内容の確定(着工後の追加変更を少しでも少なくする事で予定通りの工期と予算)
  • 実は、金額により、最低限設けないといけない見積期間があります。

と、全てではないですが、少なくとも上記のような理由があるため、

ご提案期間⇒比較検討期間⇒実設計期間(と、見積期間)⇒着工前準備期間ぐらいの段取りは必要。

*弊社、設計施工のケース。設計事務所様案件はまた別な工程をたどるとおもいます。

とは言っても、ということもあると思います。あるので、この記事を見て頂いているのかもしれませんが、そんなときも、是非相談してみてください。弊社としても、ご縁を頂き、今後、設計事務所様案件を増やしていきたく思ってますので現地で打ち合わせからでも是非お申しください!

こちら弊社の設計事務所様案件の施工事例になります。

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